ヨガ オブ ボイス創始者シルビア・ナカッチ先生が今年も東京センターに来てくださいます。
昨年の初来日ワークショップでは多くの皆さんと素晴らしい時間を共有しました。

ヨガオブボイス・声、唄うことを通じてマインドの限界を解き放ちます。私たちの声と心の関係を紐解いてみましょう。

世界中で講演を行うシルビアは日本をはじめアメリカやバハマ、ベトナムのシヴァーナンダアシュラムでも定期的にワークショップを行っています。今回は特別に、日本で今までに行われていないプログラムを披露してくださることになりました。
貴重な機会をぜひお見逃しなく。

【テーマ】 ヨガ・オブ・ザ・ボイス ~声を自由に、そして、あなた自身を自由に~

【先生からのメッセージ】
あなたの声が自由になることで、
あなた自身が自由な人生を生きることが可能になります。

まずは、「声が自由になる」体験をしてください。

それは歌が上手く歌えるとか、美しい声・大きな声が出る、ということではありません。

ある種の音やマントラを歌うこと自体が癒しになり、
あなた自身を自由にしてくれます。

また、これらの歌やマントラは、
一個人だけでなく、
コミュニティーとしての癒しにもつながります。

何世紀にも渡って
このようなマントラやある種の音が、
個人やコミュニティーが進化・変容していくプロセスで、
とても重要なものとして用いられてきたのです。

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講師:シルビア・ナカッチ
インテグラルアートの学校CIISで、大人気のクラス「ヨガ・オブ・ボイス」の先生で、全米、また世界のボイス・コミュニティにて、リーダー的な存在のシルビア・ナカッチ。
アルゼンチン出身の彼女は、南米、アフリカ、インド、ヨーロッパ、様々な文化における伝統的な歌や音楽に精通した、まさに、地球の歌の生き字引のような人です。
伝統的な音の文化を、西欧的なサイコロジーや音楽理論と統合させた彼女のメソッドは、医療や教育、また様々なコミュニティ創りの現場の最前線で生かされている他、映画をはじめとするアートシーンでも楽しまれています。第57回グラミー賞で、「In Love and Longing」が、 ニューエイジ部門にノミネートされ、雑誌Utne Readerでは、今世紀の芸術界を揺るがす才能の40名にも選ばれたシルビア。作曲家、ミュージシャンであるシルビアは、心理セラピストでもあり、音と意識変容の世界では代表的なリーダーです。シルビアの声は聴くものに、深い愛情の心を呼び起こします。
http://voxmundiproject.com/

他の日本国内でのプログラムはコチラ
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【日時】6月11日(木),12(水) 2夜連続 各日とも19:00~21:00
【受講料】1クラスごと 一般 3,240円(税込) 会員 2,700(税込)

・座学のためヨガマットなどの準備は不要です。
・日本語通訳つき

シルビアとともに、
これらの変容を促す音の力を探索をしていきましょう。
そして、あなたの声に秘められた力を見つけてください。

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